« 今年のコブシはしょぼかった | トップページ | ヒメオドリコソウの小さな林 »
・・・とでも親が子に諭しているようなカワウの親子(推測)です.秋から冬にかけて孵ったヒナが成長した当歳子なのでしょうか?また仮に親子だとして,親鳥らしいのは父親なのか母親なのかもよくわかりません.
当地では年末には小規模な塒(ねぐら)らしきものが見られたのですが,周辺で巣を見かけるところまではいきませんでした.あまり大きな塒ができてしまうと,糞が植物を枯らしてしまったりして人々に嫌われる原因になるのですが,今のところは数羽しか見かけません.
投稿者 俊(とし) 時刻 14:52 自然 | 固定リンク | 0 Tweet
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
内容:
コメント